平成24年度 1級・2級建築士設計製図合格対策

- ○1級建築士設計製図対策
- 設計製図対策講座を大改革
- 抜群の合格実績を達成する指導とは
- 早期設計製図講座受講生 合格体験記
- 1級建築士設計製図完全合格対策講座



平成23年度も1級建築士設計製図試験において、「当学院教室開講都道府県合格者占有率No.1」の実績を達成し、当学院の設計製図対策講座の優位性が証明されました。
この好結果を受け、平成24年度は、さらに多くの合格者を輩出するため、設計製図対策講座のカリキュラムを大改革!
カリキュラムの詳細は、近日中に公開します。


平成23年12月1日、財団法人建築技術教育普及センターより、2級建築士試験の試験内容の見直しについて発表されました。
「自由度を高めた条件設定」、「計画の要点等について記述する内容付加」、「『矩計図』の切断位置の指定ついて変化または『断面図』の出題」、「試験時間が5時間へ延長」など、試験内容の変更が明らかになっています。
新試験への対応が合否を大きく左右することは、平成21年の1級建築士試験の大幅な変更の事例からも明白です。そのため、いち早く新試験に対応した学習をスタートすることで、ライバルに差をつけ、大きく合格へと近づけます。
この試験内容の変更は、正しい対策を行えば、大きなチャンスです。
総合資格学院では、今回の試験内容変更の発表を受け、2級建築士試験に関する対策検討会議を実施。当学院は、「2級建築士新試験完全対応」を宣言し、講座カリキュラム、教材、受講生指導、受講生サポートの全てを新試験対応に強化いたします。

ひとり一人の実力を正確に把握
当学院が実践する「きめ細かい個別対応」には、個々の実力を正確に把握することが必要不可欠。
当学院独自の「講習カルテ」や、講師による巡回指導でひとり一人の実力や学習状況を正確に把握します。
このプロセスこそが、合格対策の基盤となり、確実にひとり一人の実力を向上させることにつながるのです。
受講生ごとに異なる指導ポイントに的確に対応
受講生ごとに、理解不足の箇所や実力不足の箇所は異なります。この、個々に異なる弱点に対して、どこまで的確に細かく対応できるかが合否を決めると言っても過言ではありません。
製図試験は実技的側面を持っているため、画一的な指導では十分な合格対策ができないのは皆さんもご存知の通り。
当学院では、「全員合格」にこだわり続け、徹底した個への対応を実践しています。講義中はもちろん、休憩時間でも受講生の皆さんが納得いくまで講師が対応するのも、当学院では当然のことなのです。
段階的にレベルアップできる「設計製図指導の5STEP」
設計製図試験を突破するために求められること、それは
- 1.必要な知識をもとに
- 2.要求を満たした図面を
- 3.試験時間内に
- 4.独力で
- 5.印象度良く表現力豊かに描き上げる
ことです。一般的に設計製図における講義では、このプロセスをまとめて指導する場合が多いのですが、当学院では、受講生が混乱せず着実に「合格」へ向けてステップアップできるよう、段階に沿った独自のシステムのもと、より確実な指導を行っていきます。
総合資格学院では各段階ごとのテーマに沿った指導で、着実に合格レベルの図面を描く力を養成します。


●さらに多くの合格者を輩出するため、カリキュラムを大改革
1級建築士設計製図完全合格対策講座


本講座は、早期からの学習スタートで、課題発表前に基本的な設計プロセスや、新試験で求められる「建築的常識」や「実務的判断力」をはじめたとした様々な知識を徹底的にインプットし、どのような課題にも対応できる建築士としての総合的な実力を養成します。
さらに課題発表後は、当年度課題に的をしぼった集中学習で、本試験への対策を万全にします。試験合格のみならず、合格後の実績も見据えた、建築士としての真の実力を養成する講座です。
ひとり一人の実力を正確に把握し、「“わかるまで”“独力で描けるまで”の対面型個別指導」を実施
当学院オリジナル学習システムPDCA学習サイクルで、合格に必要な力を段階的に養成


●新試験は、早期対策でライバルに大きく差をつける
2級建築士設計製図完全合格対策講座


2級建築士設計製図完全合格対策講座は、平成24年度から実施される「2級建築士新試験」に完全対応し、どのような課題が出題されても合格できる実力を着実に養成する早期設計製図対策講座です。
2級建築士新試験完全対応のカリキュラムで、新試験でどのような課題が出題されても合格できる実力を着実に養成
ひとり一人の実力を正確に把握し、「“わかるまで”“独力で描けるまで”の対面型個別指導」を実施
当学院オリジナル学習システムPDCA学習サイクルで、合格に必要な力を段階的に養成









































