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1級管工事施工管理 実地重点対策講座

本講座は実地試験合格に向けて、問題演習と解説講義を通して知識を得点に変える実践力を身につけることを目的とした全4回、20時間の講義からなる短期集中講座です。
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本講座について

問題演習を通して試験本番での実戦力を鍛える短期集中講座

本講座は実地試験合格に向けて、問題演習と解説講義を通して知識を得点に変える実戦力を身につけることを目的とした短期集中講座です。

当学院が過去の試験を徹底的に分析して作成した演習問題や模擬試験に取り組むことで独学では気づくことができない答案の問題点も克服できます。

また、試験直前には、重点事項確認講座により、重点科目に関する総まとめを行うため、独学で学習に取り組んでこられた方にもおすすめの講座です。

講座概要

学習内容

〔実地指導〕

実地重点対策講座、模擬試験

受験年度 平成30年度受験対策
標準開講日
受講料

通常価格:80,000円+税

  • ※税込受講料は、税別受講料に受講申込日時点での消費税率を乗じた金額となります。
備考
  • ※ 試験制度の変更などにより、学習する内容・カリキュラムについては、変更を行う場合があります。
  • ※ 開講日程は教室により異なる場合がありますので、詳細は最寄りの各校までお問い合わせください。

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災害等に強い国づくりをめざして制定された「国土強靭化基本法」、さらに、それをもとに決定された「国土強靭化基本計画」などにより、災害対策を中心に、建設需要の拡大を後押しする様々な計画が推進されており、今後より一層公共事業増加が見込まれています。

2020年開催の東京オリンピックをはじめ、2027年開業予定のリニア中央新幹線など、相次ぐ大型プロジェクトの進行に伴い、施設の新設やインフラ整備など、様々な工事が計画・実施されており、これが現在、建設業界の大きな追い風となっています。

慢性的な技術者不足

団塊の世代の大量退職などの理由により、以前から建設業界では技術者、技能者が不足していました。東日本大震災以降、人手不足に拍車がかかり、主任技術者・監理技術者の不足や、労務費の高騰などにより、公共工事の入札不調・不落が増加するなど、問題が深刻化しています。現在、官民挙げての人材の確保・育成への取り組みが行われ、特に若手技術者の増加が切望されています。

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平成30年度 1級建築士学科試験 合格実績

平成29年度 1級建築士設計製図試験 合格実績

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