2級建築士学科講座+『パーフェクトカリキュラム』 新傾向対策講座

学科合格に必要なインプット学習から、実戦力を鍛えるアウトプット学習までバランスよく学習する、”当学院スタンダード学科対策講座”です。
2級建築士学科講座+『パーフェクトカリキュラム』 講座一覧MAP
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講座の流れ
最新動向を反映
新傾向対策講座
早期対策!
必修項目習得講座

2020年度 新傾向対策講座について

  • 「新傾向対策講座」は、2020年度 学科講座『パーフェクトカリキュラム』付属の講座です。
  • 「新傾向対策講座」のe講義は、受講ID記載の受講証(過去に受講証を発行されている受講生の場合は、登録内容記載のシール)がお手元に届いた時点よりオンデマンドでの受講が可能となります。
  • ※受講証(もしくは登録内容記載のシール)は、受講料の納入確認出来次第直ちに送付いたしますが、郵便事情により到着には数日を要する場合があります。

新傾向対策講座 学習内容・講座の流れ

「新傾向対策講座」は、今の学科試験に必要な新傾向対策を早期に行い、2020年度の合格の可能性を高めるための講座です。試験内容の見直しについて試験実施機関より発表されたキーワードを軸として、新たに出題が予想される項目を学習。新傾向問題への対策を万全にします。

新規に出題が予想される「法改正」「新基準」「新技術」等に関する項目を早期に学習し、新傾向問題への対策を万全にします。

■ 通学映像&e講義

●観光振興と豊かな地域社会の形成
●環境・エネルギー対策の推進
●最新の法改正による環境の整備

  • ※ 2020年度2級建築士新傾向対策講座は、2020年1月30日より一般募集開始予定。
  • 講義内容は、法改正、新基準、新技術などの動向を鑑み、変更となる場合があります。

今や“試験突破に必須”となった「新傾向問題対策」

2018年度学科試験も、 新規出題が見られ、基本的な学習と併せて新傾向・新技術・新基準・法改正に対する学習が必須といえる試験でした。今や、新傾向問題への対策なくしては試験突破が難しいことがわかります。

■初出題正答肢の問題数

  学科T
(建築計画)
学科U
(建築法規)
学科V
(建築構造)
学科W
(建築施工)
合計
2018年度 6問 7問 2問 8問 23問

難化・増加する新傾向問題を攻略するための必勝講座

2級建築士学科試験は、試験内容が見直されてから、 初出題の問題が多数出題されるようになり、難しい試験となっています。今や、新傾向問題への対策なくしては試験突破は難しいと言えます。当学院の「新傾向対策講座」は、学科試験で新たに出題が予想される項目を厳選して学習する講座です。 「新傾向+法改正+新基準+新技術」への対策で、新傾向問題を得点源に変えます!

新傾向対策講座

新傾向対策講座オリジナル教材

新傾向対策講座

建設業界の最新動向を把握し、建築技術者として求められる情報と、合格に必要な知識を同時に身につけられるよう、写真やコラムを用い、体系的にまとめた当学院の完全オリジナル教材です。

※画像はイメージです。

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