なぜ、総合資格学院は創業以来「ライブ講義」にこだわり続けているのか?
答えはシンプルです。それは、ライブ講義が合格への最短ルートであり、日本一の合格実績がそのことを証明しているからです。

映像講義などの講師がその場にいない講座は、緊張感がないため、気持ち的には楽かもしれません。しかし、本気で「合格」をめざすのであれば、講師とのコミュニケーションと、適度な緊張感が必要なことに、皆さんはもうお気づきではないですか?

  • ■映像講義でこんな経験はありませんか?
  • 疑問点があっても質問できず、その場で解決できないので、とてももどかしい…
  • ・何時間も画面の前に座り続け、集中力が続かず、眠くなってしまった…
  • ・画面越しに一方的に流れてくる音声や映像を視聴して学習した気になっていたが、実は理解できていなかった…

総合資格学院の講義は、選び抜かれたプロ講師があなたの目の前で、「限りなく理解しやすい講義」「確実に記憶に残る講義」をライブで実施。実際に講師を目の前にする緊張感はもちろん、講師との直接的なコミュニケーションを通してあなたの脳は映像よりもはるかに「活性化」することでしょう

一方通行の映像講義と違って、受講生の生の声や反応を確認しながら講師がその場で補足説明や質問対応を行うライブ講義では、映像講義と比べてはるかに講義内容を深く理解できます。

  • ■総合資格学院のライブ講義なら
  • 疑問点はすぐに講師に質問し講義の内容をその日のうちに完全に理解できる
  • 講師が目の前に登壇していることで脳が活性化、集中力アップ
  • ・講師が受講生の反応を見て、理解が不足しているポイントは補足説明を行うなど理解度を高める工夫を行う

もう睡魔と戦うために資格学校に通うのはやめませんか?
当学院にも、ライブ講義の効果をより高めるための映像講義はありますが、「日本一の実績」でも証明されている通り、合格への最短ルートは「インタライブ講義」と断言します。

忘却の周期に基づく復習システム
「人間は忘れる生き物」という事実に基づき、当学院では強力な復習システムを構築しています。 科学的に示された忘却の周期(エビングハウスの忘却曲線)に基づき講義で学んだ内容は、1週間の講義ごと、一か月にわたり繰り返し復習を実施し確実に記憶に定着させます。

■新型コロナウイルス感染症への対応について
総合資格学院各校では、政府や各自治体の方針などを注視しながら、合格を目指す方々のサポートを第一義と考え、受講生および受験生の皆様のご意向に沿えるよう、また、不利益とならないよう、細心の注意を払い学習環境の提供に努めております。
>>より詳しい内容はこちらから


映像を中心とした学習法は、「いつでも」「どこでも」「一人でも」学習でき、手軽で便利。
しかし、本来の目的である「合格」を見据えた場合、本当に「最適な学習方法」でしょうか?
講座選びでは、その点をよく考える必要があります

  • ■映像中心の学習法は
  • ・対面でないため気楽ですが、その分、緊張感、集中力の維持には強い精神力が必要です。
  • ・いつでも、どこでも学習できて便利ですが、講師がいないことで不明点がその場で解決できず、合格に必要な知識の定着が十分にできない可能性があります。
  • ・学習の進捗は自分で管理しなければならず進捗の遅れに気づけない場合があります。
  • ・試験まで、高いモチベーションを自らで保ち続けなければならず学習の継続が難しい場合があります。

総合資格学院では受講生の皆さまの合格を最優先に考え、学習面は教えることのプロ講師、学習の進捗管理は教務スタッフ、キャリア相談はライセンスアドバイザーがそれぞれのプロの立場からあなたを、きめ細やかにかつ徹底的にサポートします。

  • ■総合資格学院は
  • ・講師が目の前で講義を行うため、自然と緊張感と集中力が高まり高い学習効果を発揮します
  • ・不明点はその場で質問/解決でき、講師は補足や強調も交えて講義をするため、自然と理解を深めることができ、効率的に合格に必要な得点力を身に着けることができます。
  • ・専門の教務スタッフが学習の進捗を管理するため、合格から逆算して「合格への軌道」を辿ることができます
  • ・講師の叱咤激励や受講生同士の切磋琢磨を通してモチベーションも自然と高めることができ、学習を継続することができます。

「合格ダイアリー」
合格に向けて学習進捗管理ほど難しいものはありません。合格ダイアリーは、受講中はもちろん自宅での学習も確実に進捗するよう制作された、いわば、 「合格への道しるべ」。合格ダイアリーを受講生と当学院スタッフが共有することで 「合格」から逆算したスケジュールの立案第三者のチェックによる着実な学習進捗が可能となります。

合格のためには、十分なサポートが受けられない環境ではなく、「資格取得のプロとチームで学習ができる環境を選ぶこと」が合格への最短ルートです。

 直接教えることを突き詰めたプロ集団。

映像講義とは違い、教えることのプロである当学院講師は 直接受講生とコミュニケーションをとりながら、知識の定着をサポートします。
講師はその中で、 受講生の反応を最大限に汲み取り、理解不足の点は補足説明、重要ポイントは強調するなど様々なやり方で、 専門的で複雑な内容をわかりやすく指導します。当然、質問や相談があった際には丁寧に解説も行います。
この 双方向のやりとりを通じて受講生は、理解を深め、 合格に必要な得点力を確実に身に付けることができるのです。

 大きな 使命感・責任感で総合資格学院を選んだ皆さまを合格へ導きます。

圧倒的な実績を達成し続け、毎年多くの受験生に選ばれ続けている当学院を選ぶ受講生は、 「本気で合格したい」という想いがとりわけ強い方々です。
そのため講師も、 「全員合格」を使命として最大限の熱量で指導にあたります。講義が終わったら1週間かけて準備を行い、次の講義に臨みます。

さらに当学院講師一人ひとりは高い採用基準をクリアした大学講師、ゼネコン勤務の実務者、管理建築士など プロ中のプロ。その講師陣が、 年間を通じて定期的な研修で「レベルアップを図り続ける」と同時に、「 よりよい指導方法(成功事例)を全国の講師間で共有」し続けます。

 全国約1,200名の講師の指導ノウハウと1万人を超える受講生の声。それらが講師「一人ひとり」の中に息づいているのです。

まさに、 “教えること”を極めた「進化を続けるプロ講師」

あなたも、そんな講師のもとで学んでみませんか?

     

No.1の実績を達成し続ける当学院の教材は、受講生と講師、そして当学院スタッフによってつくりあげられた唯一無二のオリジナル教材です。

当学院の教材には、指導のプロである述べ数万人の講師と述べ数十万人の受講生の知恵と声が何十年にもわたって注ぎこまれており、それは例えるならば継ぎ足し、継ぎ足しの秘伝のタレのようなもの。

直接、受講生と接している多くの講師がいる当学院だからこそ、数多くの受講生の声を反映した「真に求められる教材」を作りだせるのです。

さらに、当学院の教材は毎年改訂を通じて、今もなお進化を続けています。「毎年改訂」とひとことで言っても、手間やコストを惜しみ、焼き直しに近いものを改訂と称するケースもあります。そのような教材を使用した場合、新傾向問題や試験制度の変更に正しく対応できず、試験において不利になることは明白です。

当学院では毎年、試験終了後すぐに試験分析を始め、翌年度の対策講義が始まるまでに、前年の内容を教材に反映しています。

手間やコストを惜しまず、常に最新の試験に正しく対応した合格に最適な教材を制作しているからこそ、当学院の教材は長きにわたって選ばれ続けているのです。

  総合資格学院は、建築系資格試験の最難関と言われる1級建築士試験において、「今」最も多くの受験生に選ばれており、「今」最も多くの合格者を輩出しています。

令和元年度 1級建築士設計製図試験では、全国合格者の「およそ6割(※1)」が当学院の受講生となっており、また、学科試験と設計製図試験を1年で合格した「ストレート合格者」では、「およそ3名に2名(※2)」が当学院の当年度受講生となっています。
また、令和元年度 2級建築士設計製図試験においても、合格者数2,080名と全国合格者の4割以上(※3)を当学院の当年度受講生が占める高実績を達成しています。

 資格スクールを選ぶうえで、大切なのは「今の合格実績」です。

「必ず合格したい」と思い立った時、あなたは「今、日本一の学習法」と「それ以外の学習法」。どちらを選択されますか?

  • ※1: 全国合格者 3,571名中、当学院受講生2,138名 合格者占有率59.9%
  • ※2: 全国ストレート合格者 1,696名中、当学院受講生1,095名 合格者占有率64.6%
  • ※3: 全国合格者 5,037名中、当学院受講生2,080名 合格者占有率41.3%

No.1スクールの令和3年度 学科対策講座がいよいよスタートします!

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