1級建築士試験の受験をお考えの皆様
その悩み、「対面講義」なら解決できます。
わからないことをその場で質問でき、教室の環境が
集中と継続を支えます。だから理解が深まり、合格レベルの実力が効率よく確実に身につきます。
POINT 01
難関試験だからこそ、不明点をスグに解消できないのは致命的。対面指導なら不明点は講師にその場で質問でき、即解消可能! 一人で悩んでいるのは時間の浪費。有限な時間をどう使うかが合格の鍵!プロ講師に直接質問してサクサク学習を進めましょう!
POINT 02
一人で映像を見ているとスマホが気になったり、眠くなったり…集中できないですよね?教室という環境に身を置くことで、目の前には講師が、周りには共に学ぶ仲間がいます。この環境で、集中力が高まり、学習モードに入れます!質の高い学習がすでに約束されています!
POINT 03
人がコミュニケーションをする際には、「言語以外」の情報が「9割以上(視覚情報55%、聴覚情報38%)」を占めることをご存じですか? つまり言語以外の情報の「解像度」が情報伝達においては極めて重要です。人は相手が話すことを相手のわずかな目の動きや仕草、声質などから話の内容と併せて、その背後にある意図を感じているといわれています。「対面指導」を通じて、その場でしか感じることのできないニュアンス、感覚などと合わせて講義内容を理解。だから強く印象に残る講義となるのです。
【NEW】令和9年コースより提供開始!
シカクルは、長年の資格指導における分析と数多くの受講生の要望をもとに、当学院が独自に開発したデジタル学習サポートシステムです。講義時間外でも学習状況や成績の確認ができ、手軽かつ快適に学習できる環境も提供。効率的な学習を支える機能を搭載し、受講生の学力向上をサポートします。
シカクルの詳細はコチラ
厳しい採用基準をクリアし、育成期間を経て極めて高い指導水準に達した優秀な講師陣が、全国の教室で受講生の指導にあたります。また、指導方法や最新の試験情報を共有するための、会議や研修も定期的に開催し、日々最良の講義を追究し続けています。
「対面だからこそ疑問点をその場で解決することができ、受講生の理解度を確認しながら講義を進めてくれるので、わからないまま講義が進んでいくことがなかったです。」
― 1級建築士合格者
当学院テキストでは、対面指導で得た知見を基に「受講生の苦手なポイント」や「理解しづらい箇所」をわかりやすく解説。また、「毎年改訂」を行い、最新の試験傾向を反映。加えて膨大な出題範囲を効率よく学習できるよう合格に必要な内容を厳選。合格者の皆様から「圧倒的に高い評価」を得ている「合格直結」の教材です。
「毎週のプレテストは講義内容と連動しているため復習しやすく、テキストや問題集との連携により予習もスムーズに行えました。私はさらに、プレテストの内容をテキストに集約して書き込むことで、試験当日に活用できる自分専用の復習資料を作成し、非常に役立ちました。」
― 1級建築士合格者
教務スタッフが、受講生一人ひとりの学習状況を把握し、最適なサポートをご提供。講師と連携しながら出席や宿題、テスト成績などを細かくフォロー。加えて、メンタル面や学習環境面でのフォロー等、試験日まで高いモチベーションを維持しながら学習できる環境を整えます。
「1年間にわたり、学習状況を常に気に掛け、不安な時には親身に話を聞くなど、様々なサポートをしていただきました。常に勉強しやすい環境を整えてくれたおかげで、焦りを感じやすい受験期間でも、挫折することなく学習を続けることができました。」
― 1級建築士合格者
広範囲で専門的な建築士試験の合格には、学習効率と試験までの「継続」が不可欠です。当学院の考える効率の良い学習とは、知識を確実に定着させ、得点力へ変換できる学習です。オリジナル学習システムである「合格サイクル+継続学習」は、このプロセスを仕組み化。予習・講義・フォローアップ・復習のサイクルを、専門の教材(複数種のテスト)を用いて試験まで継続的に実施することで、知識を確実に定着。その知識を基にした解答力を養成する学習システムです。
「復習やまとめ学習を自分一人で継続するのは時間がかかり、習慣化するのが難しい面があると思います。その点、学院の資料を活用することで自作の時間を削減でき、他科目の学習時間を確保しながら、復習やまとめの習慣を身につけることができました。」
― 1級建築士合格者
一級建築士 設計製図試験
全国合格者 占有率(直近10年(※))
0%
全国合格者の2人に1人以上が総合資格学院の受講生
全国合格者合計0名中、
当学院受講生0名
※平成28~令和7年度
一級建築士 学科+設計製図試験
全国ストレート合格者 占有率(直近10年(※))
0%
全国ストレート合格者のおよそ6割が総合資格学院の受講生
全国ストレート合格者合計0名中、
当学院受講生0名
※平成28~令和7年度
※ 当学院のNo.1に関する表示は、公正取引委員会「No.1表示に関する実態調査報告書」に基づき掲載しております。
※ 総合資格学院の合格実績には、模擬試験のみの受験生、教材購入者、無料の役務提供者、過去受講生は一切含まれておりません。
※ 全国合格者数および全国ストレート合格者数は、(公財)建築技術教育普及センター発表に基づきます。
※ 学科・製図ストレート合格者とは、1級建築士学科試験に合格し、同年度の1級建築士設計製図試験にストレートで合格した方です。
※ 合格実績は令和7年12月24日現在のものです。
対面講義の最大のメリットは、疑問をその場で解消し、モヤモヤを次のコマに持ち越さないことです。事前学習や講義のなかで次々と湧いてくる不明点を、約1時間ごとの休憩時間を利用して直接講師に質問できました。その場で的確な回答をいただけるため、集中力を切らさずに次のコマへ臨むことができたと感じています。また、講義終了後も、私がしっかり理解できるまで親身になって向き合ってくださる講師の熱意が何よりの支えになりました。
🙌 対面講義の強み
毎週学院に行くたびに声をかけてくれて、資格勉強の話から普通の世間話まで、いろいろなことを話せたことはとてもありがたかったです。その空気感のおかげでどんなことでも相談しやすい環境が生まれていたのかなと思いますし、自分の居場所として、とてもやりやすい学習環境で勉強できたことにとても感謝しています。
💡 教務サポート
独学で学科の勉強をする方は周りに多くいましたが、勉強範囲が膨大な学科試験を突破するためのスケジュール管理に苦労している印象でした。上位20%程度しか受からない相対試験においては、自分の立ち位置と必要な勉強量を把握することが大切になります。学院では、インプット講義と定期的な模擬試験を行うことで全国順位と自分の苦手科目を知ることができ、継続的な勉強に繋げることができました。
🔥 独学との違い
「大学生活最後の半年を資格勉強に費やしたくない」という気持ちもとてもわかります。それでも私は在学中に勉強しはじめてよかったと思っています。早期から効率よく勉強できる方法を身につけることで、勉強しながらでも最後の大学生活を十分楽しめました。また、入社1年目で1級建築士を取得していることは必ず強みになります。
💪 早期スタートの重要性