第二次検定合格のカギとなる分野を基礎から段階的に身につけ、第二次検定の合格をめざす講座です。
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「効率的なカリキュラム」と「20回の添削指導」で第二次検定の合格をめざす!

二次対策コース

本コースは、効率的カリキュラム充実の添削指導で、1級建築施工管理 第二次検定の合格をめざすコースです。
特に記述問題への取り組みを重視し、合計20回もの添削指導を実施。 経験記述の各テーマごとに、前回の添削結果を次の演習に反映できる効率の良い順序で学習を行い、さら に「合理化」「品質管理」「環境管理」等、近年出題の多かった項目は繰り返し取り組みます。 また、講義後にフォローアップ学習を実施し、受講生の弱点をしっかり克服。 「施工管理法」「法規」等、記述問題以外も十分な対策を行い、高得点合格はもちろん、実務でも活きるレベルの知識を習得します。

講座概要

学習内容

〔第二次検定〕

プレ講座、二次検定本講座、模擬試験

受験年度 令和5年度受験対策
標準開講日
受講料 380,000円(税込418,000円)
一般教育訓練給付制度 利用可
人材開発支援助成金 利用可
備考
  • ※試験制度の変更などにより、学習する内容・カリキュラムについては、変更を行う場合があります。
  • ※ 水曜コースは教室によって開講していない場合がございます。詳細は最寄の各校までお問い合わせください。
  • ※インタ・ライブ講義は教室によっては通学映像の講義となる場合があります。

関連リンク

〔個人対象〕 給付制度により最高10万円が支給
10万円を上限に受講料の2割に相当する額が支給

  • ※ご利用には条件があります。
  • ※給付制度利用に関する詳細は、必ず当学院までお問い合わせください。

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講座の特徴

「減点される記述とは?」「どう表現したら減点されないのか?」を学ぶためには、信頼できる評価基準に基づいた第三者のチェックが必須です。当学院の講座では合計20回の添削指導を行い、記述問題への対策を万全にします。

「第二次検定に役立つ用語集」で事前学習

「第二次検定に役立つ用語集」には、経験記述、工程表の問題を解くにあたり、知っておきたい用語が解説されています。プレ講座でこれに取り組むことで、その後の理解度が格段に上がります。

法規対策も万全!「法規キーワード集」

近年の出題傾向に沿った法規対策のための学習教材。キーワードを押さえておけば、穴埋め問題のみならず、記述問題でも減点の少ない答案を作成できます。建設業法の目新しい内容や、労働安全衛生法、建築基準法に関しても対応します。

第二次検定に追加された5肢1択の新出題形式にも対応!

令和3年度の第二次検定から、受検者が監理技術者として、建築一式工事の施工の管理を適確 に行うために必要な知識を有しているかを判断する目的で、5肢1択形式(マークシート)の出題 が追加されました。当学院講座では5肢1択に対応した復習テストを初回から継続的に実施。過 去問を解くだけに留まらない、監理技術者として実務に活かせるレベルの知識を体系的に学べ る指導をするので、あらゆる出題に対応できる力を養うことができます。

試験では工事概要をきちんと記述できないと採点すらしてもらえない ため、採点してもらえる記述方法から指導していただきました。初受験 のため、傾向と対策が全くわかりませんでしたが、そんな不安を払拭 する講義と指導であり、独学では得られないポイントだと思いました。

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