1級建築施工管理 実地講座

実地試験合格のカギとなる分野を基礎から段階的に身につけ、実地試験の合格をめざす講座です。
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講座の流れ

平成30年度(2018年度) 1級建築施工管理技術検定 実地試験

1級建築施工管理 実地講座について

実地講座では、特に記述問題への取り組みを重視し、合計19回という圧倒的な回数の添削指導を実施。記述内容の各テーマごとに、前回の添削結果を次の演習に反映できる効率の良い順序立てで学習を行い、さらに「合理化」「品質管理」「環境管理」等、近年特に出題の多い項目は繰り返し学習に取り組みます。また、「理解しにくい記述」「理由の書き方が適切でない記述」等、記述内容に弱点が見られる場合は、講義後にフォローアップ学習を実施し、弱点を完全に克服。もちろん、「施工管理法」「法規」等、記述問題以外も十分な対策を行います。実務でも信頼される技術者をめざし、高得点合格をめざします。

経験記述対策は 第三者による添削が必須!

自分では 上手く書いたつもりでも、それが合格レベルに達しているかどうかを判断できないのが、記述対策学習の難しいところです。 採点者の目から見れば減点ポイントだらけでも、独学の場合はそれに気づくことができません。添削指導を受ける最大のメリットは、当学院のベテラン講師による本試験レベルのチェックを受けることにより、 早期に問題点がわかること。弱点をいち早く克服し、「経験記述」攻略をめざしましょう!

経験記述添削のメリット

経験記述以外の対策も充実

「実地試験に役立つ用語集」で事前学習

「実地試験に役立つ用語集」には、経験記述、バーチャート工程表の問題を解くにあたり、知っておきたい用語が解説されています。プレ講座でこれに取り組むことで、その後の 理解度が格段に上がります

法規対策も万全! 「法規キーワード集」

近年の出題傾向に沿った 法規対策のための学習教材。キーワードを押さえておけば、穴埋め問題のみならず、記述問題でも減点の少ない答案を作成できます。毎年出題される建設業法の他に、労働安全衛生法、建築基準法に関しても対応します。

※実地講座の資料について、ボタンを押した後に表示される「資料請求」フォームで
「1級建築施工管理総合セット」をお選びください。

講座概要

学習内容

〔実地指導〕

プレ講座、実地本講座、模擬試験

受験年度 2020(令和2)年度受験対策
標準開講日
受講料 355,000円+税
  • ※税込受講料は、税別受講料に受講申込日時点での消費税率を乗じた金額となります。
一般教育訓練給付制度 利用可
人材開発支援助成金 利用可
備考
  • ※試験制度の変更などにより、学習する内容・カリキュラムについては、変更を行う場合があります。
  • ※ 水曜コースは教室によって開講していない場合がございます。詳細は最寄の各校までお問い合わせください。
  • ※インタ・ライブ講義は教室によっては通学映像の講義となる場合があります。

関連リンク

〔個人対象〕 給付制度により最高10万円が支給
10万円を上限に受講料の2割に相当する額が支給

  • ※ご利用には条件があります。
  • ※給付制度利用に関する詳細は、必ず当学院までお問い合わせください。

関連リンク

〔中小建設業事業主など対象〕
1人あたり10万円を上限に受講料の最大75%を助成

  • ※ご利用には条件があります。
  • ※人材開発支援助成金利用に関する詳細は、必ず当学院までお問い合わせください。

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