i-トレーニング

講義内のテストや過去問を活用し、様々な条件で問題トレーニング

i-トレーニングには、講義内のテスト問題(※)や試験の過去問などが収録されています。i-トレーニングでは、それらの問題を活用し、様々な条件で問題トレーニングを行うことができます。
画面は、「問題条件を指定」「テストの再実施」「問題集を解く」の3つのタブで構成されており、各タブを選択しトレーニングを行います。

【問題条件を指定】1度解いた問題の中から、条件を指定して必要な問題だけに取り組むことができます。
【テストの再実施】1度解いたテストの中から、テスト単位で希望するものを再実施できます。
【問題集を解く】問題集(過去問)に取り組めます。他のテストとは独立して、問題集だけに取り組むことが可能です。
※受講コースによって、収録される問題は異なります。

※シカクルは令和9年度コースより提供開始となります。

※シカクルの搭載機能はコースにより異なりますので予めご了承ください。

※シカクルで利用できる機能については別途、講座日程表をご確認ください。

※一部のテストや教材、講義映像などがシカクルで利用できない場合があります。予めご了承ください。

i-トレーニング画面イメージ
  1. (1)問題条件を指定 1度解いた問題の中から、条件を指定して必要な問題だけに取り組むことができます。
    「出題分類」「科目」「項目」を選んで、取り組みたい分野を選択します。
    「問題形式」で選択肢問題(択一式)か○×式かを選択します。
    「対象の問題」では、「間違えた問題だけ」や「正誤判別が△だった問題だけ」などの選択ができます。
    「対象の時期」は、過去に解いた時期を選択。これにより、数か月前に取り組んだ問題だけをピックアップすることができます。
    最後に取り組む「問題数」を選択して、問題開始をクリックすると希望にあった問題トレーニングを行うことができます。
  2. (2)テストの再実施 過去に取り組んだテストの中から、取り組みたいテストを選んで再実施できます。
    「テスト分類」でテストの種類(演習テスト、復習テストなど)を選択します。
    「出題元」から「科目」や「回数」を選択します。
    紙ベースのテストは一度解くと、書き込みが入ってしまい、解き直す際に、書き込みが気になる方も多くらっしゃいます。この機能を活用すれば、一度解いたテストでも新たな気持ちでテストを再実施することができます。
  3. (3)問題集を解く 問題集(過去問)に取り組めます。「問題集」「項目」「問題開始番号」「問題数」を選択し、問題を開始します。
アプリ画面1
アプリ画面2
アプリ画面3

※シカクルは令和9年度講座にて提供するものです。