1級建築士ストレート合格必勝コース/ビクトリー合格必勝コース
学科合格必勝コース/ビクトリー学科合格必勝コース

製図(最終合格)を見据えたカリキュラムに進化!

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製図(最終合格)を見据えたカリキュラムに進化!

大事なのは学科と製図、両方の合格を手にすること!
令和4年度コースでは学科学習開始時から製図試験の確実な合格を見据えたうえで、より「効率的」かつ「効果的」に学習を進めていくことができます!
大事なのは学科と製図、両方の合格を手にすること!令和4年度コースでは学科学習開始時から製図試験の確実な合格を見据えたうえで、より「効率的」かつ「効果的」に学習を進めていくことができます!

なぜ学科試験対策の段階から製図試験対策を行うとよいのか?

なぜ学科試験対策の段階から製図試験対策を行うとよいのか?

メリットⅠ.
より「深い知識」を習得できる

製図試験における「計画」や「作図」、「計画の要点等の記述」の際には、択一式のマークシートで問われるよりも正確で深い知識が必要になります。学科学習開始時から「製図試験合格を見据えた学習」、および「学科と製図をリンクさせた学習」を行うことで、深い知識を習得することができます。これにより、現在、学科試験で出題されるような「より踏み込んだ内容」にも対応できるようになります。

メリットⅡ.
「知識の幅」が広がる

製図試験で出題されるポイントをあらかじめ把握したうえで、学科対策を行った場合とそうでない場合とでは、身につけるべき知識に対する意欲に大きな差がでます。製図試験合格のための到達点を学科対策開始時からイメージして学習することで、知識の吸収を促し、幅広い知識を身につけることができます。

メリットⅢ.
製図試験の準備が進みます

学科試験後から製図試験までは約2か月余りと短い準備期間となります。学科対策開始の段階で「作図実習」を切り口にあらかじめ「製図試験」を疑似体験しておくことで、製図対策において大きなアドバンテージが生まれます。

具体的にどんな学習ができるの?
- 新カリキュラムのポイント -

具体的にどんな学習ができるの?
- 新カリキュラムのポイント -

製図試験の概要をつかみ
「作図&記述」を早期に体験

設計事務所

学科試験対策の初期段階で、製図試験の概要を学び、試験で試される代表的な構成を体験・実習します。

  • ・令和3年 本試験課題(集合住宅)
  • →小部屋等が集合して成り立つ構成
  • ・令和元年 本試験課題(美術館の分館)
  • →大空間も含めた公共建築の構成

<学習項目>
設計製図試験概要/R1・3本試験課題概要/課題解説/作図手順/作図実習(R1・3本試験課題 平面図[基本トレース]/一部 要点の記述)

学科学習時に
計画の要点記述(図示)を実施!

設計事務所

計画の要点記述(図示)」の内容を、学科 該当科目の学習時に一緒に習得することにより、製図試験の準備のみならず、学科試験での「一歩踏み込んだ設問(応用)」にも対応できるようになります。

<学習項目>(学科該当箇所)
設計製図試験で出題された「計画の要点記述(図示)」の記述実習

製図試験の概要をつかみ
「作図&記述」を早期に体験

設計事務所

学科試験対策の初期段階で、製図試験の概要を学び、試験で試される代表的な構成を体験・実習します。

  • ・令和3年 本試験課題(集合住宅)
  • →小部屋等が集合して成り立つ構成
  • ・令和元年 本試験課題(美術館の分館)
  • →大空間も含めた公共建築の構成

<学習項目>
設計製図試験概要/R1・3本試験課題概要/課題解説/作図手順/作図実習(R1・3本試験課題 平面図[基本トレース]/一部 要点の記述)

学科学習時に
計画の要点記述(図示)を実施!

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計画の要点記述(図示)」の内容を、学科 該当科目の学習時に一緒に習得することにより、製図試験の準備のみならず、学科試験での「一歩踏み込んだ設問(応用)」にも対応できるようになります。

<学習項目>(学科該当箇所)
設計製図試験で出題された「計画の要点記述(図示)」の記述実習

学科試験対策の段階から製図試験対策を意識した学習をスタートする当学院講座なら、
「最短」での学科・製図ストレート合格が実現します!

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