1級管工事施工管理
二次対策コース(WEB講座)
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当学院の二次対策コースは、合格に必要な知識と記述力の修得を最優先に考えた学習サイクルで進行。 「予習 → 講習 → 復習 → 予習」この効率的な学習システムにより、試験突破に必要な合格レベルの実力を無理なく養成できます。 さらに各段階でテストを実施することで、講習内容を確実に身につけながら学習を進められます!
講座特徴
着実に講習内容を習得できる学習サイクル
予習→講習→復習→予習……のサイクルで効率的かつ確実に講義内容を定着していきます。カリキュラム進行に沿って学習を進めていけば、自然と合格レベルの実力が身につく独自の学習システムを構築しています。
いつでも、どこでも、何度でも視聴できる「e 講義」
「e 講義」は、いつでも(24 時間)、どこでも、何度でも視聴できるインターネット学習システム。ご自身のスマホ・タブレット等で視聴可能なため、どこでも講義を繰り返し視聴・学習できます。
合格に必要な内容を厳選したオリジナル教材
理解しやすいことはもちろん、近年の出題傾向にも完全対応。本試験を徹底分析し、合格に必要な内容を厳選し過不足なく掲載した教材で本試験対策として十分な学習を行うことができます。
学習の疑問点は直ちに解決!サポートメールサービス
学習内容に関する疑問が生じた場合はサポートメールを利用して質問することができます。
講座概要
概要
- 受験年度
- 令和7年度
- 学習期間
- 4月上旬~
4月 | 12月 |
---|---|
二次対策コース(WEB) | 第二次検定 |
講座日程
受講料
80,000円(税込88,000円)
注意事項
※ スケジュールおよび学習内容・カリキュラムについては、変更を行う場合があります。
※ 受講開始後に最も早く実施される試験日(第二次検定)まで繰り返し視聴可能です。
※ 予習/演習/復習の各テスト及び模擬試験は、解説映像はありません。
※ 模擬試験は本試験の疑似体験として行います。採点・添削はありません。
本コースの流れ
二次対策コース(WEB)の流れ ※学習時間:約22時間(ガイダンス、模試含む)
受講ガイダンス
カリキュラムの活用法(講座の流れ、教材や各種テストの取り組みについて)
設備一般
- 基礎一般、機器の搬入
- 据付けの共通事項、冷凍機、冷却塔、ボイラー、空気調和機、送風機
- ポンプ、タンク、アンカーボルトの引抜き力計算
- 配管施工(空調・衛生共通)
空気調和設備
- 空気調和方式
- 配管施工
- ダクト呼称と圧力範囲、長方形ダクト、円形ダクト、施工
- 厨房排気用ダクト、排煙ダクト、付属品、防火・防煙ダンパー類
給排水衛生設備
- 給水・給湯設備
- 排水設備
- 通気設備、消防用設備
工事施工
保温・防食施工、試運転調整、製作図の審査
工程管理
- ネットワーク工程表の解き方、タイムスケール表示
- 山積みと山崩し、フォローアップと工期短縮
法規
- 労働安全衛生法
- 労働安全衛生法関連規則
重点対策
- 施工要領図の判読演習、ポイント解説
- 設備機械の施工上・試運転時における留意事項演習、ポイント解説
- 工程管理・法規の演習、ポイント解説(1)
- 工程管理・法規の演習、ポイント解説(2)
模擬試験
本試験を想定したテスト
第二次検定
教材
二次対策教材

受講生の合格をサポートする教材は、理解しやすいことはもちろん、近年の出題傾向にも完全対応。市販教材の中には、学術書のような難解なものや、要点を絞りすぎて出題範囲をカバーしきれていないものもありますが、当学院のオリジナル教材は、合格に必要な内容を厳選し、過不足なく掲載しているため、本試験対策として十分な学習を行うことができます。