1級建築施工管理 一次短期コース
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本コースについて
本コースは、短期間での集中学習で1級施工管理 第一次検定突破をめざすコースです。
令和7年度 1級建築施工管理技術検定 第一次検定において、 当学院の基準達成当年度受講生の「76.0%(※)」が合格!
建築・建設系資格取得なら、実績抜群の当学院をご利用下さい。
※講座出席7割・宿題提出7割 令和7年度 受講生442名中/合格者336名
※「受講予約」は教室のお席を優先的に確保するもので受講契約や受講申込ではございません。
コースの特徴
大幅な得点力アップを実現する「合格サイクル+継続学習」
「合格サイクル+継続学習」とは、「予習」「講義」「フォローアップ学習」「復習」のサイクルを通して、学習項目を確実に定着させる学習システムです。
週一回の対面講義を軸にし、事前に講義のポイントや自身の理解状況や不明点を明確にするための「予習」や講義後に疑問点、不明点を残さない「フォローアップ」、習得した知識を的確にアウトプットし、短期記憶から長期記憶へと変換するための「復習」を計画的に行います。
一流講師陣の対面指導ノウハウを凝縮したオリジナル教材
実際に受講生と接している講師陣が執筆しているからこそ可能な、受講生目線のわかりやすい内容。
市販のテキストの中には、学術書のような難解なものも多くありますが、当学院では本試験に必要な部分だけを厳選して掲載。無駄な箇所は一切ない、第一次検定完全対応の教材です。
また、1級建築施工管理技術検定の範囲は実務的な内容が多く、経験がないと理解しづらい分野が多いことが特徴ですが、当学院のテキストは図や写真・イラストを多用した構成のため、実務経験の少ない方でもイメージしやすく、無理のない学習が可能です。
また、当学院では「講義理解度チェックポイント」と「講習カルテ」を導入。受講生一人ひとりの理解状況を正しく確認し、それぞれの受講生に合った適切な指導を行います。


受講生専用アプリ「シカクル」で学力UPをアシスト!
シカクルは、長年の資格指導における分析と数多くの受講生の要望をもとに、当学院が独自に開発したデジタル学習サポートシステムです。
各種デバイス(※)に対応し、講義時間外でも学習状況や成績の確認ができ、手軽かつ快適に学習できる環境も提供。
効率的な学習を支える機能を搭載し、受講生の学力向上をサポートします。
※PC/タブレット/スマートフォン
ご注意
- シカクルは令和9年度コースより提供開始となります。
- シカクルの搭載機能はコースにより異なりますので予めご了承ください。
- シカクルで利用できる機能については別途、講座日程表をご確認ください。
- 一部のテストや教材、講義映像などがシカクルで利用できない場合があります。予めご了承ください。
※「受講予約」は教室のお席を優先的に確保するもので受講契約や受講申込ではございません。
コースの概要
| 概要 | |
|---|---|
| 講座名称 |
令和9年度 1級建築施工管理 一次短期コース |
| 受講料 | 220,000円(税込:242,000円) |
コースの流れ
事前学習(自宅学習)
「建築学」の科目について、当学院オリジナルテキスト・問題集を使用し、学習スケジュールに沿って自宅で学習を進めます。
合格ガイダンス・模擬試験①(総合資格学院各校で受験)
自宅学習の進捗確認及び今後の学習の指針とするために模擬試験①を行います。
ガイダンスによって試験の概要や試験傾向、講義に当たっての心構えや効率的な学習法など、最新の受験情報を理解して受講準備を整えます。
一次対策講座(対面講義)
効率の良い学習サイクルで驚異的な合格率を実現!!
各週ごとに設定された学習項目を、当学院が誇る最高品質の講義で基礎から正しく理解し、さらにアウトプットトレーニングを繰り返すことで、知識の定着をはかり、試験突破に必要な応用力・得点力を養成します。
模擬試験②(対面講義)
第一次検定レベルの問題で全範囲の実力判定を行い、本試験に向け学習強化ポイントをチェック。
総合答練講座(映像による講義)
過去の本試験頻出箇所を総チェックし、多くの実戦問題に取り組み、第一次検定対策を行います。
注意事項
- 教材の内容・表記方法は教材強化のため変更する場合があります。
- カリキュラム強化や試験日程・制度の変更などにより、講座内容は変更になる場合があります。
- 対面講義は教室によっては映像による講義となる場合がありますので、必ず各校担当者までご確認ください。
※「受講予約」は教室のお席を優先的に確保するもので受講契約や受講申込ではございません。